いぬにっき

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

お別れ

「えいえい、おっぱーい」のほしのあきちゃんにそっくりな子が私の彼女。

あら、私ってレズっ気もあったのね。
うすうす気づいてたけど。

彼女のことはとても好きだけど、別れを切り出そうとしている。
でも、無垢な顔して見つめられるとなかなか言えない。

でも、このままではダメだと決意

「話があるの、ちょっと、お外にいこう」

「え、なぁに?」(超かわいい)

「あのね、そろそろ別れたほうがいいと思うの」

「??」

「とにかく話そうね、さ、外に出よう」

といって連れ出したところで、犬に起こされる

「ねぇ、いつまで寝てるの、今日おでかけしないの!?」



ちょーーーーっ、こわかった。ばびった。
スポンサーサイト
  1. 2006/05/16(火) 01:32:23|
  2. 名称未設定_13
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

怖っ

今日は裏犬日記

前置き
これは実話なんだけど、あたしは小さい頃、足の癌みたいな病気になっていて、
中のバイ菌が悪性の場合、足切断→下手したら死ぬ
という経験をしとります。
ただ、運良く、良性だったためこうして両足無事に生きております
あぁ、ええ話や・・・
前置き終わり

沖縄とかタイとか暖かい地域の病院
30歳の今になって、その頃の病気が悪化し、入院するハメに。
ただ、今回はもう、即手術をして足を切らなければならないというところまで悪化していた。

なんか、死ぬかもしんないみたいなことには意外と冷静で、
「ああ、東京に戻って会社の人に言わなきゃ、でも信じてくれっかなこんなこと、てゆうか会社急に辞めて大丈夫かな」
とか
「やっぱ最期は岐阜がいいけど、この病院じゃないと駄目なのかな」
とか
ひたすら悩んだ挙句東京に戻り
まずはデフィさんに報告・・・・・・


というところで犬に起こされる
「ゆったん!起きてよ!ジムに間に合わないよ!!」

そして、ゆったん逆キレの時ほど冷静
「うっさいぼけ、今日は夜のエアロビに行くの、だって昨日の夜エアロビしたばっかりなのに、また今日の朝いったら、エアロビしすぎやんけ、だから昨日も夜いったから今日も夜いくのぉっ!!!

一通りまくし立てた後、再び爆睡

やっぱりあたしはその沖縄だかタイだかの病院に強制送還されいやいや入院。
だけど病室から見える風景はものすごく穏やかで、真夏の夕方。
太陽が蜃気楼みたいだった。






  1. 2006/04/25(火) 02:21:31|
  2. 名称未設定_13
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

街全体が

前の会社の友達Mたんと情シスK氏とNティ登場。

街全体が巨大エンターテイメント型プールになっていて、
移動するのに、いちいちすべり台に乗っていかないといけない。

っていうわけで、
みんなでキャぁキャぁいいながらすべりだいを滑ったり
遊んだり、
「でもやっぱ9月だね、ちょっと水が冷たいね」とか言いながら

かなりリアル

というのも先週プールに行く予定だったのが、
昼まで寝てしまっていけなかったからだ。

今週は。。。。どうだろ??

  1. 2005/09/08(木) 01:44:58|
  2. 名称未設定_13
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

KBT

前の会社で嫌いな人がいた。
おいらの大嫌いな知ったかぶりの偉そぶりで、人の陰口を言うタイプ。
会社を辞めてからはもうどうでもいいんだけど、
ここに引っ越してきて以来、奴のことがたまに脳裏をよぎる。

奴もこのエリアに住んでるからだ。

大きめの部屋に引っ越してきて、
まぉと暮らしている。
引っ越して数ヶ月経過したのだが、
「あれ、そういえばKBTの荷物は?」
「あ!あの人暮らしてるの?」
どうやら、もともとKBTとまぉと住んでる設定で、
KBTは仕事が忙しい(フリ)なので、おいらとまぉが寝た後に帰ってきて
起きる前に会社に行ってるらしく、KBTのものと思われし荷物が
ぽつんと置いてあった。

彼に知らせずに引越してしまった模様。

・・・・・・・・・・・・びみょーーーーーー

 

っていう夢。

意味不明。
とりあえず、プライベーティで彼に一生会わないことを祈る。

  1. 2005/09/08(木) 01:40:40|
  2. 名称未設定_13
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

暑かった

会社に間に合うためには9時に家を出ればよいので、最悪でも8時30分に起きればよい計算である。
しかし、なぜか、Kが部屋にはいってきた。
Kは、前の会社での後輩の男の子だ。
やつは、彼女がいながらにして、これまた私のかわいい後輩のMをもてあそんでいた。
Mは本当にKのことが好きだったので、遊ばれているとわかっていながらも関係を続けていた、若さ故か。
 
「Kー久しぶりじゃないの、でもそろそろ会社にいかないと
行けないんだよね」
「かとぅさん、これ見てください」
といって一通の手紙をくれた。
MからK宛ての手紙だった。
Kはもう結婚しているが、MがまだKのことを忘れられないらしく時々手紙が届くというのだ。
 
急いでいるのに、こんなへヴィなもの見せられるとは、と内心あせりながら手紙を見てみると・・・・
 
「(中略)
そういえば、私、かとぅさんのあの薄い顔好きだったな・・・
(中略」
 
って。
 
おいーーーーーーーー
確かにおいらは5000円札の人に似てる和系の顔だけれども!
 
私は
「で?」
と言い放ち、時計を見たらすでにお昼の12時!!!
 
入社3日目にして早くも大遅刻をかましてしまった
非常にアセッて起きたら、
ほんとに汗だくだった。
朝の6時くらいだった。
 
 
おそらく、エアコンが切れて部屋中が暑くなった頃の時間だ。
 
暑かったわ・・・・
  1. 2005/08/03(水) 23:11:03|
  2. 名称未設定_13
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。